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どうすればオシャレに?加圧シャツをオシャレに着こなすためのポイント

      2019/08/14

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加圧シャツは、トレーニングの時にだけ着るのではなく、それを着て外出するという方もたくさんいるでしょう。

でも、そうしてソレを着て外出しようと思った時、思ったようにオシャレに決まらなかったと言う方も多いでしょう。

そこでここでは、加圧シャツを着て外出する際に、おしゃれに見せる為のポイントについて紹介していきます。

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パンツを太くしてメリハリを作る

加圧シャツを着て出かける際に、それをオシャレに見せる為のポイントとして、パンツを太くしてメリハリをつけるという方法があります。

加圧シャツというのは、えてしてぴちぴちなものになります。

そんなぴちぴちなシャツを着ているのに、パンツまで細身だったらどうなるでしょうか?

全体的に細長くなってしまい、すごくバランスが悪くなるのです。

また、加圧シャツを着ている方の中には、すでにある程度身体が出来上がっている方もいるでしょう。

そういう方が加圧シャツを細身のパンツとあわせていったら、ますますアンバランスになってしまいます。

なので、基本的には加圧シャツを着る際には、パンツを太くしてメリハリを作った方がオシャレに見えるようになるのです。

俗に言うAラインというもの

それは、俗に言うAラインというラインになります。

Aラインと言うのは、上から下に向けて太くなっていくラインになります。

加圧シャツはピタピタなシャツになるわけなのですから、パンツを太くしていけば、自然とAラインが完成していくでしょう。

そうしてAラインが出来ると、すごく全体的なバランスが良くなるのです。

そしてこのバランスはどんな方でも比較的にスタイルがよく見えるようになるというものでもあるので、そういう意味でもオシャレに見えやすくなると言えるでしょう。

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パンツの色をネイビーにする

加圧シャツをオシャレに着こなすためのポイントとして、色味の問題もあります。

加圧シャツの色は、だいたい白か黒になるでしょう。

黒か白のピタピタのトップス、どちらが着ても下はネイビーのパンツが合います。

白とネイビーは爽やかさを演出する色味になりますし、黒とネイビーは、大人っぽい落ち着きを与えてくれる色になります。

だから、印象が良くなりやすいのです。

これが白と黒だったりすると、ピタピタと緩めのズボンと言うバランスもあって、モードっぽくなりすぎてしまいます。

当然黒と黒でもそれと同じことが言えます。

だから、なるべくネイビーのパンツを選ぶのがおすすめです。

ネイビーと言ってもデニムではない

ネイビーと言うと、デニムでも良いかと思う方がいるでしょう。

しかし、ネイビーとは言っても、デニムではちょっと違います。

というのも、デニムは、ちょっとカジュアル過ぎるのです。

カジュアル過ぎるデニムで加圧シャツを合わせてしまうと、ちょっとカジュアル過ぎて見えてしまうようになります。

もちろんそれでもサイジングのバランスが良ければだらしなくはなりませんが、場合によってはだらしなく見えてしまうことがありますから、そうならないように、デニムではないネイビーのパンツを選ぶべきなのです。

では、デニムではないネイビーのパンツとはどのような物があるでしょうか?

スラックスかチノパンが正解

それは、スラックスかチノパンになります。

特にスラックスはおすすめです。

加圧シャツは、やはりスポーティーな印象のあるアイテムになります。

それは、身体がある程度出来ている人であればなおさらそうなるでしょう。

だから、ちょっと綺麗な印象のあるアイテムとあわせてあげた方が、バランスが良くなると言えるのです。

それでいくと、スラックスは完璧です。

そもそもスーツのパンツのような物なのですから、綺麗な印象はバツグンにあります。

だから、スラックスであれば、すごく良いバランスで加圧シャツを着こなすことが出来るでしょう。

だから、そういう綺麗な印象の服があまり好みではないという方もいるでしょう。

そういう方であれば、チノパンがおすすめです。

チノパンは、スラックスに比べるとカジュアルなアイテムにはなりますが、デニムよりはバランスよくまとまりやすいです。

加圧シャツの裾をインして着る

加圧シャツは、着丈が長いものが多いです。

基本的にタイトなシルエットのものになるわけなのですから、着丈が短いと、だんだんとめくれてきてしまうことがあります。

そうなったら加圧できないところも増えてきてしまいますから、そうならないように、加圧シャツの着丈は長めに作られていることが多いのです。

でも、長めに作られているということは、それをそのまま着ていると、ちょっとだらしなく見えてしまうことがあるということになります。

たとえタイトなシルエットのものであったとしても、長い着丈をそのままにしていると、どうしてもだらしなく見えてしまうものなのです。

でもやはり、だらしなくみえてしまうと、オシャレとは言えないでしょう。

だから、だらしなく見えないようにしないとなりません。

では、どうしたら着丈の長い加圧シャツをだらしなく見えないようにすることが出来るでしょうか?

それはやはり、裾をズボンにインするのが良いでしょう。

インするとスタイルアップ効果もある

シャツの裾をインすれば、当然ながらだらしなさも消えていきます。

そして、だらしなさが消えていくだけではなく、スタイルアップ効果も出てくると言えるでしょう。

スタイルがよく見えれば、その分オシャレに見えるようになるということもあります。

だから、裾をインするということは、色々な意味で効果的だと言えます。

もちろん中には、裾をインすると言うのに抵抗を感じる方もいるでしょう。

なんとなく張り切ってオシャレしているように見えてしまいますから。

でも、別に張り切ってオシャレすることは悪いことでもなんでもありません。

なので、加圧シャツの裾もパンツにインして、どんどん張り切っておしゃれしていくと良いでしょう。

丸首の加圧シャツを選ぶ

加圧シャツをオシャレに着こなすためのポイントとして、もう一つ言えることがあります。

それが、丸首の加圧シャツを選ぶようにするということです。

丸首の加圧シャツを選ぶとオシャレに見えるようになるのは、その方がチャラさが消えるからです。

残念ながら、Vネックというものは、すごくチャラく見えてしまうことが多いです。

チャラく見えてしまうというのは、やはりおしゃれとは程遠いことになります。

なので、Vネックの加圧シャツはあまりおすすめできないのです。

もちろんVネックの加圧シャツにはそれならではの良さもあります。

たとえば苦しくなりづらいということだったり。

でも、オシャレに加圧シャツを着こなすのであれば、丸首の物を選んだ方が良いでしょう。

それでいて色が白ならばなおよし

それでいて色が白ならば、なお良いと言えるでしょう。

白の丸首のTシャツというのは、やはりプレーンな印象になります。

対して黒の丸首のTシャツというのは、ややチャラさが残るのです。

チャラさを排するために丸首にしているのに、色味でチャラさが出たら意味がありません。

なので、白がおすすめなのです。

まとめ

加圧シャツだって、これらのポイントを抑えておけば、オシャレに着こなすことは十分に可能になります。

なので、是非これらのポイントを参考にして、加圧シャツをオシャレに着こなせるようにしていってください。

オシャレに着こなすことができたら、より加圧シャツを着るのがたのしくなり、それを着る頻度も多くなり、時間も長くなり、より効果的になるでしょう。



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